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フリック入力

windows8.1(8)

2013-12-11 19:33:42

windows8.1からフリック入力ができるようになりました。 win81_1 スマホでお馴染みのフリック入力ですが、windows8では対応していませんでした。8.1からはタッチキーボードで使用できます。タブレットでは最強かもしれません。そのうち、だれもローマ字入力しなくなるかもです。 外付けUSBパッドか何かでタッチスクリーンじゃなくてもフリック入力が使える製品待ってます。 デスクトップアプリの場合タスクバーのタッチキーボードのボタンをクリックします。 touchkeybord タスクトレイの左端のキーボードのイラストのボタンです。このボタンが表示されていない場合はタスクバーの上で右クリックし表示されるメニューのツールバーをポイントしタッチキーボードをクリックします。 タッチキーボードのボタンをクリックすると前回使用したタッチキーボードが表示されます。 touchkeybord_1 qwerty配列のキーボードが表示されフリック入力のキーボードではない場合は表示されたキーボードの右下のキーボードマークをタップ(クリック)します。 touchkeybord_2 上に4つキーボードの種類が表示されます。左から、qwerty配列、フリック入力、手書き、タッチキーボードの終了となりますので左から2番目のフリック入力用のキーボードを選択します。 touchkeybord_3 これでスマホと同様にフリック入力が可能になりました。 左のABCの右の点が縦に3つ並んでいるところでキーボードのサイズの変更が可能です。 touchkeybord_4 ウィンドウズストアアプリの場合はタスクバーが表示されませんのが文字入力可能なエリアでは自動でタッチキーボードが表示されるようです。(タッチスクリーン搭載の場合。環境がありませんので未確認)もしくは設定チャームを開き(ウィンドウズキー+I)右下のキーボードのボタンからも起動できるようです。(これも未確認です。) touchkeybord_5 いずれもフリック入力はwindows8.1からです。 surface2最強です。